ゲーム のぞき見ブログ

スマホのソーシャルゲームからPCゲームの情報を幅広く発信していきます。 主にゲームの評価やゲームなどの攻略、裏技などげメインになります。

    カテゴリ: 任天堂



    (出典 blogs.nvidia.co.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/09(水) 15:34:11.27 ID:uuD9mDNo0.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)

    『モンスターボーイ 呪われた王国』はNintendo Switch版が他機種版合計の8倍売れる。同ハードのインディーゲームバブルは終わらず

    (出典 Youtube)


    パブリッシャーFDG Entertainmentは1月9日、Nintendo Switch版の『モンスターボーイ 呪われた王国
    (Monster Boy and the Cursed Kingdom)』が、そのほかの機種版合計の8倍売れたことを報告。
    同社にもっとも利益をもたらしたコンソールビジネスであるとし、あらためてNintendo Switchというハードを称賛した。

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190109-82969/


    【【雑談】Nintendo Switch、あまりにも遊ぶゲームが無さ過ぎてインディーゲーがPS4の8倍売れてしまう ( ゚Д゚)ヒョエー】の続きを読む



    (出典 www.nintendo.co.jp)



    1 名無しさん必死だな :2018/08/12(日) 22:40:28.89 ID:kTVGiCa+0.net

    あの頃は地獄だったナ...


    【【雑談】WiiU「ニンテンドーランド!2Dマリオ!ゲーム&ワリオ!WiiパーティU!」】の続きを読む



    (出典 www.toysrus.co.jp)



    1 名無しさん必死だな :2018/07/10(火) 13:30:27.05

    メタスコアも低かったもんな


    【【雑談】「マリオテニスがイマイチ。こんなゲームを推してるようじゃSwitchの未来も心配」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/08/09(木) 09:36:46.46 ID:N777w0x00.net

    1スーパーマリオ
    2カスタムロボ
    3シレン
    4ゴエモン ネオ桃山
    5バンジョーとカズーイ
    6スマブラ
    7どうぶつの森
    8カービィ64
    9ヨッシーストーリー


    【【雑談/任天堂】任天堂64の神ゲーで打線組んだ!!】の続きを読む



    (出典 www.inside-games.jp)



    1 名無しさん必死だな :2018/08/08(水) 00:08:55.52 ID:pBWhQmm40.net

    https://www.famitsu.com/news/201808/07162062.html
    ・「OCTOPATH TRAVELER」が14.2万本を販売しソフト首位。ランキングTOP8をNintendo Switch向けタイトルが独占。
    ・Nintendo Switchが24.3万台を販売し、5ヵ月連続のトップ。

     ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、2018年7月の国内家庭用ゲームソフトとハードの売上データをまとめました。集計期間は2018年6月25日~2018年7月29日(5週分)です。

    家庭用ゲームソフト 月間売上本数
    1位 OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)(Switch)142,033本
    2位 マリオテニス エース(Switch)141,867本
    3位 スプラトゥーン2(Switch)123,344本
    4位 Minecraft(Switch)103,131本
    5位 太鼓の達人 Nintendo Switchば~じょん!(Switch)96,637本

    家庭用ゲームハード 月間売上台数
    1位 Nintendo Switch242,733台
    (先月1位 Nintendo Switch164,294台)

    2位 プレイステーション4(合計) 92,032台
    (先月2位 プレイステーション4(合計) 88,312台)
    (プレイステーション4は、プレイステーション4 Proとの合計値になります)

    家庭用ゲームソフト メーカー別売上本数
    1位 任天堂  67.0万本
    2位 スクウェア・エニックス  20.1万本
    3位 バンダイナムコエンターテインメント  16.8万本

    2018年7月期の家庭用ゲーム市場について
     月間ソフトランキングでは、新作の「OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)」(スクウェア・エニックス/2018年7月13日発売/Switch)が14.2万本を販売し、首位となっています。
    2位以降は、「マリオテニスエース」(任天堂/2018年6月22日/Switch)、「スプラトゥーン2」(任天堂/2017年7月21日/Switch)、
    「Minecraft」(日本マイクロソフト/2018年6月21日/Switch)と続き、TOP8までNintendo Switch向けタイトルが並ぶ結果となりました。

     発売から1年が経過した「スプラトゥーン2」は好調な販売が続き、累計250万本を突破しました。また、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」(任天堂/2017年3月3日発売/Switch)が7月期に4.2万本を販売し、累計販売本数100万本を達成しました。
    Nintendo Switch向けタイトルでは、4作目のミリオンタイトルとなっています。

     ハード市場では、Nintendo Switch本体が前月期の1.5倍となる24.3万台を売り上げ、5ヵ月連続で月間販売台数首位となりました。
    なお、2位のプレイステーション4は、月間9.2万台を販売しています。

     2018年8月期には、「世界樹の迷宮X(クロス)」(アトラス/2018年8月2日発売/3DS)や「プロ野球 ファミスタ エボリューション」(バンダイナムコエンターテインメント/2018年8月2日発売/Switch)といった人気シリーズの最新作が登場予定です。
    夏の後半戦とともに、ゲーム市場のさらなる盛り上がりが期待されます。
    <ファミ通調べ>


    【【雑談/任天堂】ファミ通ゲームソフト・ハード売上ランキング7月速報が公開!Switch:24.2万台、PS4: 9.2万台!】の続きを読む

    このページのトップヘ